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アサヒ矯正歯科

"スプリント"と呼ばれる理想的な噛み合わせを組み込んだ取り外しのできる器具を装着し、これによって痛みが無くなれば噛み合わせの悪さが痛みの原因であったことが判明します。


その後に判明した理想的な下あごの位置で噛むことができるように歯を移動していきます。

▼治療前 ▲スプリント治療後 ▲治療後
噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療前) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント治療後) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療後)
噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療前) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント治療後) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療後)
噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療前) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント治療後) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療後)
噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療前) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント治療後) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療後)
噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療前) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント治療後) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(治療後)
▲スプリント 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント) 噛み合わせが不安定なためにあごの関節に痛みが生じていた人の治療例(スプリント)

 

<症例情報まとめ>
主訴  上顎前歯の前突、口唇が閉じづらい
診断名  上下顎前突
年齢  21歳
主な装置 マルチブラケット装置
抜歯部位 上顎左右・左下第1小臼歯、上下左右第2大臼歯
治療期間 2年8ヶ月
治療費  40万+税 調節料
リスク  歯肉退縮、ブラックトライアングル、歯根吸収、顎関節症状等