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アサヒ矯正歯科

上のあごと下のあごの前後的な位置関係さらに上下的関係が著しく悪い例です。
前歯は全く機能できませんので物を噛むという機能を全て奥歯が行わなくてはならないため、奥歯の寿命は非常に短かくなります。奥歯を失った場合には、人工物を入れても前歯が機能しないため、人工物はすぐに駄目になってしまいます。
上下のアゴのバランスを手術によって改善し、すべての歯が機能できるように治療を行ないます。

この場合の治療では矯正治療、外科手術ともに健康保険が適応されます。

動的矯正治療期間は32ヶ月(手術前矯正治療 23ヶ月 手術後矯正治療 9ヶ月)

▼治療前▲治療後
横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療前]横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療後]
横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療前]横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療後]
横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療前]横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療後]
横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療前]横顔がしゃくれていることを気にしていた人の治療例(上顎、下顎の手術例)[治療後]